Takashi(Chol)によるブログ

生き苦しさを生きやすくをモットーにそんなブログ

トラブル発電所

今日は歌い手様サポートのライブに出演してきます。

 

 

 

 

 

これ

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確か具体的に話が来て動き始めたのは11月中旬。

 

 

 

 

 

そこから曲決まって12月からスタート。

 

 

 

 

 

いや、早かった。

 

 

 

 

 

期間は1ヶ月だったけどここまで

起こった出来事を

死ぬまで忘れないだろう。

 

 

 

 

トラブルが起きた時

サンドイッチマンさんのネタで

美容室というネタがあったんですが

その時に1部の髪を全カットした

 

 

 

 

富澤さんが

「今あったかいコーヒー入れます」

っていって誤魔化すシーンがあったんですが

 

 

 

 

 

実際にトラブルが起きた時

 

 

 

 

 

その瞬間って脳が

一瞬完全に電源を落とす

 

 

 

大きな事故であれば

 

 

 

それは発電所と同じで

 

 

 

 

 

全部止まるわな。

 

 

 

 

その後、止まった分を取り戻すために

脳が倍以上の働きをしだすけど

 

 

 

 

上手くいくわけないわな

 

 

そこに外部からのコーヒーは

抑止役として

 

 

 

 

 

また平常に少しの間戻してくれる

 

 

 

 

すると、脳は一旦コーヒーに向かうから

その隙に暇ができる

 

 

 

 

結局トラブルって

 

 

 

対処するために

脳が急に忙しくなることが原因だから

 

 

 

脳を暇にしてやればいい

 

 

 

そしたら冷静に現状を見て伝えられるし

 

 

 

腹が決まる

 

 

 

覚悟とか

決めようとすると決まらないんじゃないか

 

 

 

 

 

こうするって決めても

それって決まってないんじゃないか

 

 

 

 

決めるっていうのは

今こういうことをやっている

 

 

 

 

ということが「決める」ということなのではないだろうか。

 

 

 

 

 

新しいことを始めている

仕事を辞めることが確定している

現実を見ていない

 

 

 

 

これって全部「決める」に該当すること

なんじゃないか。

 

 

 

自分の中でやっていることは

 

 

 

全て「決める」

ことができた上だから

 

 

 

今日は雪が降っています。

 

 

 

 

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いってらっしゃい

挑戦の破壊者

朝から一睡もせずにスタジオでただ1人。

 

 

 

 

 

個人的な報告をすると1ヶ月で25曲譜取りをした。

 

 

 

 

ただビートをやって済む曲ならまだしも

 

 

 

 

相手は機械で作られた

何でもありな音楽ばっかりだ。

 

 

 

 

そんな大きいことをやろうとすると

当然トラブルは起こる。

 

 

 

 

時間、人間関係、色々な障害物が出てくる。

 

 

 

 

あの手この手で止めようとしてくる

 

 

 

 

徹夜で思った事なのですが

イベントをクリアするための障害物って

自分が新たな挑戦をする際に

 

 

 

 

自分にはできないっていう不安だけで外側からドアを閉めようとする行為に似ているんじゃないか。

 

 

 

2020年

今年の決断は自分の殻を

新しく上塗りすることを

 

 

やめること。

 

 

 

そして、今までに重なった殻を剥がしていくこと。

 

 

 

当然過去何年も積み重なった殻は

ハンマーとかで殴れば崩れるものじゃなく

 

 

1枚に過去1つ分の

後悔、怒り、恨み

 

 

とにかくネガティブな感情を

受け入れていかないと剥がれない。

 

 

 

挑戦ができなくなったら

またこのブログに戻ってこられるように

 

 

主に自分に向けて書いてます。

 

 

 

 

やることやったよな

ひとまず近くのスタバで

 

 

コールドブリュー飲もうな。

 

 

 

今日はひとまず上手くやってこい。

アンチ不安

最近ブログを、読んだとか感想とかを

伝えてくれる人が急に現れました。

 

 

 

真面目に読んでるみたいです。

 

 

 

この文章を読んで少しでも

何かが刺さったのであれば

 

 

 

心の底では潜在意識として

そう思ってるからなのかもしれない。

 

 

今日は不安との戦い方

 

 

毎日生活してるとどうしても出てくる不安

 

 

不安なことを考えるとどんどん不安になって

行動パフォーマンスって下がり続ける

 

 

 

 

最終的に不安って人の行動を

全部封じ込める檻に変換する

 

 

 

その檻に住むことが鬱病と呼ばれる状態だったり

どうせ、でも、だって、の口癖に変化していく

 

 

 

 

昨年まで自分自身もずっと檻の中で

「仕方がない」という口癖という

武器に新しいことへの挑戦を全部捨てていた

 

 

 

 

所謂、悲劇のヒロイン状態

 

 

 

 

1番残念なことに

悲劇のヒロインって

 

 

 

 

同情こそしてくれるけど

誰も助けてくれない。

 

 

 

経験上身に染みて分かったけど

悲劇のヒロインに関しては距離を置かれる

 

 

助けてもらうためには

ひたすら行動している姿を

かっこよさ関係なく見せるしかない

 

 

行動をするということは何かに集中している状態。

ドラクエゾーン状態に入っていれば

 

 

 

不安というのは消えていく

そして、有難いことに

 

 

不安に思っていることの9割は起こらない。

起こるとすれば

 

 

その不安を望み続けるか

もしくは不安が現実になるように行動するか

 

 

どちらか。

 

 

不安を感じる種類としては

 

 

 

思い通りに物事が進んでない時

 

全く経験したことが無い物事に遭遇した時

 

何もしていない時

 

 

元を辿ると

これくらいしかない。

 

 

 

不安を取り除くこと=何かをすること

 

 

ドラムにて1/18

バックバンドとしてライブ出演します。

ありきたりだけど、とにかく行動。

 

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悪の倒し方

ここ5年くらい自分の操縦をし忘れていたことをふと思い出している。

 

 

昨日の「アホ死ねノート」をはじめとした自分観察の成果として

自己コントロールができるようになった。

 

 

脳を痛めたことがあるから分かるけど

一度脳を痛めると

自分の希望を肉体が抑止するようになる

 

 

新たな障害が生まれてしまうわけだ。

 

 

 

 

 

心も同じで痛めてしまうと無言で障害物を増設し始める

 

 

 

 

 

 

できないという記憶が強くなることで不幸な状態が幸せなんだと思うようになってくる。

 

 

 

 

 

日曜の朝にやっている特撮ヒーローでは

大型ロボットを主人公やそのグループが操縦している。

 

 

 

 

 

あれは全部ロボットという他社を操縦しているのではなく、ヒーローがヒーロー自身を操縦して悪を倒している。

 

 

 

 

自分をコントロールして悪を倒せることをイメージできたら最高に幸せなこと。

 

 

 

 

ただ、悪側にとっても正義があって

 

 

 

 

それが常識と言われるものだったり、こうであるべきという意識の塊だったりする。

 

 

そんな意識の塊から解放されるためには

脳を暇にしてしまえばいい。

 

 

 

 

 

日常は忙しくても、脳が暇なら移動時間に全身へ希望の共有ができる。

 

 

 

 

 

満員電車が嫌いになったら、移動をタクシーにして

 

脳を暇にすることを最優先にしたっていい。

 

 

 

 

 

先日、渋谷西武デパートにて開かれていたクリエイター展覧会にお邪魔しました。

 

 

現代まで残る日本文化、ダルマのオリジナル作品が沢山展示されていました。

 

 

どれも新スタイルな作品ばかり。

概念をしっかり覆してくれたものばかり。

 

 

本人無許可で宣伝

 

 

 

2020年1月20日までだそうです。

無料なので概念ガタガタにされたい方はどうぞ。

 

https://www.sogo-seibu.jp/shibuya/topics/page/200107B5F1promotion0114-0120.html

 

不満との付き合い

毎日生活していると

消化できるものも消化できないものも出てきます。

 

 

言われたことは起こってしまったことに

不満や怒りを向けると

「私は今が嫌です」

という状況がずっと続いてしまう。

 

 

かといって切り替えが上手くいかない時って

どうしてもある

 

 

一度、自分が何に怒っているのか

何が不満なのか

 

 

思いきり一日だけ執着し続けて

飽きたらまた0からスタートしたら楽になってまた戻ることができる。

 

 

ストレスが溜まった時

 

 

個人的な話をすると

「アホ死ね」ノートというものを作っています。

 

 

 

生活上、理不尽なことがあったり

到底受け入れられない事が起こったりすることは

当然あります。

 

 

そんな時はノートにずーっと

「アホ死ね」

って書き続けて

 

 

疲れたらまた

コーヒーを飲むなり

ゲーム実況を始めるなり

 

 

怒りも感じたら

抑え込むのではなく

自由にさせてあげること。

 

 

何も解決しないでそのまま進み続けると

心はどんどん崩れていくから

 

 

怒りは保存がきくものだから

なるべく新鮮なうちに

泳がせることで

 

 

自分もまた泳げるようになる。

 

 

 

 

今年製作する、アートの素材が昨日

届きました。

 

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中身はまだ公開できないけど、早く

作って公開するって決めているから。

 

 

 

こっちは公開

 

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こっちも作業用だけど

これは別のアート作品を作るための道具。

 

 

ワクワクしたものどんどん作るよ。

千手観音のお話

2月撮影予定の作品の打ち合わせをしてきました。

そこでふと、面白い話がありました。

 

 

「新しい仕事をし始めたが入社した時と話が違う。労働時間が少ないし働くことができる日も不足している」

 

 

というもの

 

 

ブラック労働で体を壊す人が多い社会で、なんとも珍しいとは思ったが問題点は当然その分収入が下がるというもの。

 

 

これに対してどう解決してあげるべきか

 

 

普通に考えたら

 

 

その仕事じゃなくて別の仕事にしたらいいじゃない?

 

 

もしくは

 

 

もう少し続けてみたり、上司にかけあってみたら?

 

 

 

とか多分この辺りが該当箇所になるんじゃないか。

 

 

 

その時にふと思ったことが

 

 

今希望通りの時間で働けてないということは

時間を与えてもらっている状態だから

 

 

その拘束されない時間を

好きな事で埋めつくしてみたらどうだろうか?

 

 

例えば自分の心の中にある

本当に好きな事。

 

 

仕事というと

食べていくための事としか思いつかないかもしれないけど

 

 

そこに好きな事がリンクしていないと

ひたすら残飯を食べ続けて、その残飯の不味さに文句を言って生きていくしかなくなってしまう。

 

 

好きでない事で埋め尽くすより

嫌いな事+好きな事(多数)

 

 

こんな選び方をしてもいい。

 

 

最終的に好きな事(全部)に持っていけばいい。

 

 

仕事にしたって

本業(1つ)+副業(5つ)

 

とか

 

 

そんな選び方をしたっていい。

 

 

人の手は2本しかない

 

 

と思うかもしれないけど

 

 

2本だと思わなければ5本にも6本にもなる。

 

 

多分1000本あるって考えた人がいて

 

 

千手観音っていう言葉や概念が生まれたんじゃないだろうか。

 

 

 

こんな話をしてました。

 

 

目に見えないことだからこそ、信じにくい。

 

 

好きな事で埋め尽くす練習をし続けて

可能性を現実に転がしてくればいい。

 

 

昨日、昼食はトマトパスタだったのですが

 

 

夕食はまさかのトマトラーメン

 

 

1日の9割くらいトマトを食べていました。

 

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縛りを作らない生き方

先日、新しい生き方に向けてアイディア交換に参加してきました。

 

 

 

最近、よく譜面を書きにスタバに行くのですが

 

 

この場所は本当に新しいインスピレーションを生んでくれるような気がしてならないのです。

 

これまででは確実に出会う事がなかったであろう、発想の数々が目の前に現れて

実現されるのをシャンプーの次の順番待ちをしているリンスの如し

 

 

本当は目の前で手を降っていたのに

シグナルに気づけていなかっただけなのか

今となっては鮮明に待ってくれている

 

 

何年前からそこにいたのか

それとも5分前か

 

とにかく出会うというのは生命、事象だけでなく

言霊にも適するらしい

 

 

昨日書いた嘘の話ではないけれど

 

 

2020年は実現がしやすい年になるらしい。

 

 

嘘か本当かではなく

毎日出会う物事を

 

 

諦めて受け入れるのでなく

持ち物として使っていくような

 

 

そんな感覚を持ち続けたいですね。

 

 

私はドラムという楽器を通して

今は音楽をやっておりますが

 

 

ドラムの可能性って音楽の中だけにあるものでは無いじゃないだろうかと

 

 

本気でそう思うようになりました。

 

 

音以外でも作品として

どこまでも拡げていけるように

 

 

ひとまず

もう既に行動開始しているので

材料が揃うまで楽しみに想像しています。

 

 

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インスピレーションをもらった

最近行ったスタバにて

 

 

映えるってなかなか難しいんですね。